募金の取り組み

国際児童年の1979年、日々水汲みの重労働に追われている発展途上国の子ども達に「バケツ一杯の水を送ろう」と日本生協連が国内の生協に呼びかけを行なったことをきっかけに、全国的なユニセフ協力活動が始まりました。鳥取県生協でもユニセフの一般募金・緊急募金・指定募金など状況に合わせた募金活動を行っています。 また、生協の助け合いの精神は、鳥取県生協災害基金「虹のかけはし」の設立、国内外の大規模な災害時の緊急募金、東日本大震災による被災者支援のくらし応援募金活動などの取り組みにも生かされています。

最近の取り組み